第37回攻城戦(2005/01/30)
その1 / その2
21:00
再度Map2を制圧、防衛開始です。

防衛装備に変換。
はーよっこいセ。
21:03
Hな人襲来!!
……砦内で阿修羅くらってたそうです。
今週も御姿拝見できず。
21:07
黒い羽の天使、単騎襲来。
21:09
UnderGround数騎到来。
21:12
さらにBOE最到来!
21:15
とりあえずは攻め手を撃退したもののすぐ外にて再集結中、とのこと。
Map一枚隔てて感じる目に見えない攻め手のプレッシャーを感じます。
阻止限界点時刻まで残すところ45分、はたして守りきれるのか。
@45分という時間がこれほどまでに長く感じられるのは、かもこだけなのでしょうか?
21:16
BOE再突入!!
21:24
攻め手再集結中、まだまだ油断できません。

21:26
BOE総力突撃。
一陣がなだれ込んできます。
ここを止めてこそっ!!
21:29
少数の攻め手はあれど、再び落ち着きを取り戻した防衛ライン。
……阻止限界時刻まであと30分!!
これからが正念場です。
20:35
度重なる戦闘で消耗したハンター部隊から悲鳴が。
設置用トラップの即席配布実施です。
……瞬間売り切れ。
「隊長!ハンター各位が泣いています!」
補給すら滞る状態なのでしょうか。
戦闘の激しさをうかがわせます。
21:37
壬生ヒマエルMF襲来!!

B砦確保のもくろみなのでしょうか?
ようかんとてみすみす砦を明け渡す訳にはいきません。
21:40
第1波は凌いだものの40騎超える攻め手が、Map外に続々集結中とのこと。

阻止限界時刻まで@20分。
まさに手に汗握る緊張感です。
21:41
壬生ヒマエルMF突入!!
攻め手は前線を突破しさらに奥に迫ります!
21:42
エンペ防衛に移行指示。
進行妨害もしつつ、エンペ部屋まで撤退です!!
壁一枚向こう迫る攻め手陣!!!
21:44
既にエンペ部屋に達していた数騎を一気に制圧し、防衛ラインを……

21:45
しかし、この混戦状況では完全な防衛ラインなど望むるべくもなく、進撃してきた攻め手勢に突破されていきます。
阻止限界時刻まで@15分、なにがなんでも守りきらねば!
21:47
エンペ周辺で激しい攻防を見せるようかん陣と壬生ヒマエルMF。
と、かもこはここで突然阿修羅でオツ。
21:48
砦内には攻め手の帰還封鎖も……
足止めなんてくらってられません、前へ、前へ!!
エンペには無数の攻め手が……。
21:50
Moonlight Fairytaleがエンペ破壊、砦陥落!
速攻で再アタックです、突破限界時刻まで@10分!
ここまで来たら負けるわけにはいきません!!
不完全ながらもエンペ部屋には既に防衛ラインが……
そのまま突撃です!
21:53
と、かもこはここでしぼん。
まだまだっ!!
21:56
味方の阻止ラインを越えて一気にエンペ部屋まで!
突破限界時刻まで@4分!
21:57
エンペ部屋には既にヨウカン数騎が進行中。

突破限界時刻まで@3分!
最後のチャンスです!
21:58
この瀬戸際で武器がっ!!
こんなところで負けてたまるか!
エンペリウムは素手でも殴れるって、誰か言ってたじゃない!!

突破限界時刻まで@2分!
うりゃー!!
21:59
突破限界時刻まで@1分!
割れてー!!

まだ時間は!まだっ………

……無情にも時刻は22時の到来を告げ、エンペリウムはその姿を消しました。
同時に、ようかんどもの宿無しが決定したのです。
今週のようかん同盟は、前半に多勢力相手に防衛戦、後半に壬生ヒマエルMFを相手どって総力戦と、B砦をめぐっての激しい攻防戦を2時間めいっぱい戦いました。
つっ、つかれたー。
最後の10分間は必死の思いでエンペに突撃していきましたが、たどり着いた少数のようかん各騎では力及ばず、エンペを割ることができませんでした。
前よりも前線を突破できるようには多少なったみたいですけれど、エンペにとりつく前に無力化されてしまっては意味がありません、次回からはその辺をもっとうまく立ち回りたいと思いました。
前線滞在時間が増えたこともあってか、攻城戦がこれほどに長く・密度が高く感じられた2時間ははじめてかもしれません。宿無しという結果でこんな事を言うのも少々気が引けますが、個人的には全力を出し切った感もあり、楽しめました。
もちろん、敗北は悔しいし、もっと出来ることがあるかもしれない、と思うところはひとしおです。問題点も改善点も多々あるのでしょうが、負け戦からこそ学べる何かをモノにしたいですネ。
さぁ、来週もがんばりますよー!!!
温かさと寒さが交互にやってきて、其れを受ける身体の方は当惑するばかりですが、大寒も過ぎあるいは春の訪れを感じさせる空模様、なのかもしれません。
春を心待ちにしながらも、過ぎ去る寒さに名残を感じてみるのも一興かと存じます。
興が過ぎて風邪など召さりませぬようご注意を。
それではまた砦にて、
ごきげんよう。
